岡山朝日受験専門塾の考える幼児教育とは

個別指導で才能を開花

0歳から始める算数頭脳トレーニング

「幼児の可能性は無限大である」

生まれたばかりの赤ちゃん。

他人には、猿にしか見えなくても、親、特にお母さんにとっては、

周りの誰よりも「うちの子が一番」可愛く見えます。

そんな時期(0才)からできる英才教育があります。

その一つは、とにかく色んなものを触らせること。

脳の発達は、幼児期に最も発達しますが、

その発達を促進するためには、刺激をたくさん与えることです。

嗅覚、味覚、触覚、聴覚、視覚。

その一つ、触覚を刺激する方法は、手に触らせてみるということです。

固いもの、柔らかいもの、細いもの、丸いものなど・・・。

赤ちゃんは、手から色んな情報を感じ取ります。

お母さんは、その情報をたくさん与えてあげてください。

何でもそうですが、「うちの子にはまだ早い」という親の判断で決めないこと。

ある赤ちゃんは、生後2ヶ月から始めて、2週間で変化がありました。

子どもはすごい能力を持っています。

我が子に最高の教育を

塾長の「我が子に最高の教育を」という思いからたどり着いたのが算脳キッズの幼児教育です。

子どもは、誰しも天才の芽を持っています。

ですから、英才教育は大切なことです。

親は誰しも、子どもに夢を持って育てています。

勉強に限らず、子どもの能力を伸ばす方法があるのなら、

知りたいと思っています。

私たちが、その手助けになればと思います。

進学塾サンライズ塾長 小﨑高寛

優秀な子の特徴

早期教育は、学習の素地を作るという点で、有効です。

※ 詰め込み型の先取り学習では決してありません。

子どもというのは、周りの子よりもできるかどうかがものすごく大きいのです。

トップクラスの子は、小さい頃からずっと周りで一番です。

ずっと勝っているので、一番が当たり前だという感覚なのです。

だから、一番であり続けようと頑張れるのです。

算脳トレは、将来、難関校に進学するために必要な学習の素地、

特に算数を中心に学ぶ幼児クラスです。

個別指導(1~3人まで)で、お子様の才能を開花させます。

対象は、1歳~年長までです。

算数とは、現実を数量的、図形的、空間的に感じ、とらえ、判断し、解決する能力を養うものです。

勉強が嫌いな人は多いです。

算数=計算力と考えている頭には、難しく感じると思います。

でも、勉強って楽しいものなんです。

ゲームは、みんな好きだと思います。

そのゲームと勉強は同じものなのです。

確かに、勉強には苦痛がともないますが、それは、ゲームでもおなじこと。

失敗もあるし、挫折もあります。

でも、それを楽しいと感じるのはなぜか。

それは、「達成感が得られるから」です。

そこに、楽しければ苦痛に感じない状態が生まれるのです。

算数を暗記していること、テクニックを覚えていることの優劣を問う様な学習指導はおもしろくありません。

また、導き方によっては、すごく自信が育つのです。

よく、なかなか勉強がはかどらず、悩んでいらっしゃる方がいらっしゃいますが、

初めから機械的に何も考えずとも、こなしてできてしまうところに落とし穴があります。

子ども自身が理解して出来ることを増やしてあげなければなりません。

機械的な反復練習になると、残念ながら、お子さんのひらめきは失われてしまいます。

<親御さんの心構え>

・「成長する気構え」を持たせる

・「固定した気構え」ではなく努力を誉める

・才能を褒めない(才能は変化するものと気付かせる)

・才能を変化させるためには自ら喜んで取り組む苦労が肝要であることを教える

・努力による変化を賛辞する

・失敗を成長の機会ととらえさせる

つまり、努力を継続させることに重点を置き、

「かしこいね~」という風に褒めるのではなく、

取り組むことに対して褒めていく方がよいということです。

「頑張ってるね」と言われた子は、できなくても頑張ればよいのだから、

ドンドン意欲的に取り組むようになります。

良い点を取った時だけ褒めるというのは、一番やってはいけないことです。

大学受験を見据えた幼児教育だからできること

 社会のリーダーとして自ら輝ける人材の育成を目標に、難関大学合格を見据えた指導を行う“進学塾”として開塾してから今年で15年になる進学塾サンライズ。

進学塾サンライズ

岡山朝日高校へほぼ毎年全員合格させ、東大をはじめとした旧帝大、岡大医学部医学科などに合格者を輩出。各中学校において学年1位を塾生が独占、模試において5番以内に入ったり、朝日高校において10位以内(偏差値80以上)に入るなど、数々の実績を残している。

サンライズは、地元岡山の皆様方に、より高いレベルの教育をご提供したいと考え、

最も得意とする「難関校受験指導」に特化した進学塾となっております。

皆さんもお子様の将来のためを思い、

将来の選択肢の幅を出来るだけ広げてあげたいとお思いになっていらっしゃると思います。

小学校、中学校、あるいは高校で、成績が低迷し、

「ああ、あの時、もっとこうしておけばよかった」

と後悔することのないよう、早くからお子様を最高の環境においてあげてください。

夢を実現するために、ただ闇雲に頑張るような勉強では限界があります。

お子様に勉強の楽しさを実感させ、夢や目標を持つことで、自発的に行動できるように導きます。

そうすることで、モチベーションが上がり、「もっと頑張ってみたい!」という気持ちになれるのです。

無論、決して精神論・根性論的指導ではありません。

当塾では、学力向上に効果的な習慣づけを行い、解答することよりも、プロセスの説明を重視し、

「考える力」を養うことで将来の難関大学受験にも通用する学力を育てます。

しかし、受験生になってから頑張る、では限界があります。

サンライズの塾生が驚異的な学力をもっている背景には、

小さい頃からの学習の積み重ねがあるのです。

進学塾サンライズがプロデュースした算脳キッズは、

一般的な幼児教室とは違い、その先の難関大学合格を見据えた指導を行う、進学塾です。

算数頭脳トレーニング「算脳トレ」とは

私たちは、15年前から、文教地区である岡山市の京山学区で幼児教室をしています。

どんなことをするにしても、私たち大人からすれば、すごく簡単なことでも、

幼児の頭の中ではフル回転でやっていることなのです。

ですから、あまり無理強いはしませんし、決して手は加えません。

できた時点で、「できた!できた!すご~い!」と褒めてあげて、

何回も挑戦させてみて、出来た時に、うんと褒めてあげる。

特に小さなお子様ですから、一人ひとりをじっくりと育てていきたいという思いが強いのです。

英才教育で一番誤解されるのは、いわゆる詰め込み型の学習、

あるいは、小学生で中学校の内容を無理やり教え込むとか・・・

そんなことは、私自身嫌いです。

勉強は楽しい!だからもっとやりたい!

そんな子どもに育てたいと思っています。

算脳トレは、将来、難関校に進学するために必要な学習の素地、

特に算数を中心に学ぶ幼児クラスです。

1~3人の少人数個別指導で、お子様の才能を開花させます。

対象は、1歳~年長ですが、首が座る月齢(5か月くらい)からでもOKです。

定期的(年6回程度)に研修を行い、常に指導スキルを高めています。